(仮称)学び・交流プラザ整備事業
市では、現在(仮称)学び・交流プラザ整備事業を進めています。
建設予定地は、現在の新南陽公民館、新南陽体育館、新南陽勤労青少年ホーム、新南陽図書館等が立地する場所で、どの建物も老朽化していることから、本市の生涯学習センター機能を有する複合施設として新たに建設するものです。
この施設は、様々な市民の皆さんが集い、多くの笑顔と賑わいに満ちた交流の場であり、気軽に楽しく学ぶことができる学習環境を整えるとともに、まちづくりを実践する人を育み、人とまちの活性化に寄与することを目指しています。
NEW!・平成24年4月11日、市議会教育福祉委員会で、修正平面図(案)と模型を公表しました。
| <南方向からの全景イメージ> | | <南東方向からの全景イメージ> |
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修正平面図(案) 補足説明付
(PDF形式3.41MB)
配置図(現状施設との比較図) (PDF形式599KB)
模型写真 (PDF形式810KB)
(仮称)学び・交流プラザ整備基本構想 (本編)
(仮称)学び・交流プラザ整備基本構想 (概要版) <基本構想策定の経過>
