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運営推進会議の進め方

印刷用ページを表示する更新日:2019年3月18日更新 <外部リンク>

運営推進会議とは

地域密着型サービス(夜間対応型訪問介護を除く)は、「利用者、地域の代表者等に対し、提供しているサービスの内容を明らかにすることにより、地域に開かれたサービスをすることで、サービスの質の向上を図る」ことを目的とし、サービスの種類ごとに決められた回数の運営推進会議(もしくは介護・医療連携推進会議)を開催しなければなりません。

運営推進会議等の回数
認知症対応型共同生活介護
小規模多機能型居宅介護
地域密着型介護老人福祉施設
地域密着型特定施設
看護小規模多機能型居宅介護
おおむね2か月に1回
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
定期巡回・随時対応型共同生活介護
おおむね6か月に1回

開催にあたっての注意事項

  • 開催日を市指導監査室へ通知してください。
  • 会議の記録を必ず作成し、事業所内において掲示等の方法により公表してください。
  • 会議の記録は会議の構成員に配付するとともに、市指導監査室にも使用した資料とあわせて送付してください。2か月に1回会議を開催する事業所は次回の開催時に配付するのでも良いです。

【ダウンロード用】運営推進会議の進め方(平成31年3月改定) [PDFファイル/188KB]

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