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がん検診等自己負担減額申請

印刷用ページを表示する更新日:2019年5月31日更新 <外部リンク>

次の事項に該当する方は、事前に自己負担減額申請をするとがん検診等が各500円になります。
令和元年6月1日以降、検診を受診する前に必ず自己負担減額申請をしてください。

対象者

年度到達年齢が69歳以下の市民税非課税世帯の人

※課税状況は世帯単位で判定いたします。世帯の中に1人でも市民税が課税されている方がいる場合は、費用減免の対象になりません。
※税申告をされていないと、課税状況が確認できず、費用減免の対象にならない場合があります。
※生活保護法による被保護世帯の人は、検診時「受給証」提示で、すべてのがん検診が無料で受診できます。(手続き不要)

申請期間

令和元年6月3日から令和2年2月28日

※自己負担減額申請の対象であった場合も、有効期限は令和2年2月29日までになります。
※翌年度以降も自己負担減額申請を希望の場合は、令和2年6月1日以降に手続きが必要になります。

申請場所

次のうち、いずれかの場所で申請をしてください。

徳山保健センター(健康づくり推進課)
新南陽総合支所(健康づくり推進課窓口)
熊毛総合支所市民福祉課
コアプラザかの

申請に必要な物

  1. 検診受診券
  2. 減免申請書

減免申請書 [PDFファイル/89KB]

減免申請書記入例 [PDFファイル/94KB]

※減免申請書は申請場所にもあります。
※代理人申請の場合は、下記の申出書もあわせて必要になります。(申出書も申請場所にあります。)

申出書 [PDFファイル/76KB]

申出書記入例 [PDFファイル/85KB]

申請の流れ

  1. 申請場所に検診受診券と減免申請書をお持ちださい。
    ※減免申請書を持ってきていない場合は、申請場所でのご記入になります。
  2. 課税状況の確認をするため、15分から20分くらいお待ちいただくようになります。
    ※課税状況に時間がかかるため、ご了承ください。
  3. 課税状況の結果、世帯全員が非課税の場合、検診受診券に非課税証明の印鑑を押してお返しします。
    ※申請後、医療機関等で受診される際は、必ず非課税証明の印鑑を押した検診受診券を提示してください。
    ※世帯全員が非課税ではない場合、費用減免の対象になりません。

注意事項

※世帯全員が市民税非課税該当で、平成31年1月2日以降に周南市に転入した方は、前住所地で「課税証明書」の発行(有料)を受けてください。あわせて、自己負担減額申請時に前住所地の「課税証明書」の提出をしてください。

 

 

 

 

 

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