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モバイル決済(アプリ決済)で上下水道料金のお支払いができます

印刷用ページを表示する更新日:2020年5月1日更新 <外部リンク>

モバイル決済(アプリ決済)で上下水道料金のお支払いができます

令和元年9月1日から、現在の水道料金及び下水道使用料の支払方法である口座振替、金融機関やコンビニエンスストア等での窓口払いに加えて、各専用アプリをインストールしたスマートフォンなどのモバイル端末を用いて支払いができる、モバイル決済サービスを始めました。
このサービスにより、24時間、ご自宅などで簡単にお支払いができます。
※令和2年5月1日よりPayPayにも対応しました。

モバイル決済(アプリ決済)とは

スマートフォンなどのモバイル端末を用いた電子決済サービスで、周南市上下水道局が発行した納入通知書のバーコードをモバイル端末のカメラ機能を用いて読み込むことにより、上下水道料金のお支払いができるサービスです。

ご利用できるサービスについて

ご利用できるアプリは、「PayB」、「LINE Pay」、「楽天銀行コンビニ支払サービス」、「PayPay」の4つです。

PayBLINE Pay請求書払い楽天銀行PayPayロゴ

PayBとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで、登録した金融機関口座から即時に引落しができるサービスです。
支払い限度額は、「1日の支払限度額」の範囲以内で最大30万円です。
利用可能金融機関は、山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行、広島銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行等です。
その他の金融機関については、PayBのホームページ<外部リンク>をご覧ください。

LINE Payとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで、あらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。
支払い限度額は、納付書1枚あたりの金額が5万円未満です。
チャージ方法等詳しくは、LINE Payのホームページ<外部リンク>をご覧ください。

楽天銀行コンビニ支払サービスとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで楽天銀行口座から即時決済されるサービスです。
支払い限度額は、納付書1枚あたりの金額が30万円未満です。
詳しくは、楽天銀行コンビニ支払ホームページ<外部リンク>をご覧ください。

PayPayとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで、あらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。
支払い限度額は、納付書1枚あたりの金額が30万円未満です。
詳しくは、PayPayのホームページ<外部リンク>をご覧ください。

利用開始日

令和元年9月1日(PayB、LINE Pay、楽天銀行コンビニ支払サービス)
令和2年5月1日(PayPay)

利用方法

1.スマートフォンなどのモバイル端末に各アプリ(PayBは金融機関により、それぞれの専用アプリがありますのでご注意ください。)をインストールし、チャージまたは口座情報を登録します。
・LINE Pay及びPayPayへのチャージ方法等について、詳しくは各社ホームページをご覧ください。
・PayBへの金融機関登録等について、詳しくはPayBのホームページをご覧ください。
・楽天銀行の口座情報登録等について、詳しくは楽天銀行のホームページをご覧ください。
2.登録完了後、アプリを起動しスマートフォンなどのモバイル端末のカメラにより、納入通知書に印刷されている「コンビニ収納用バーコード」をスキャンします。
3.支払情報を確認し、暗証番号を入力すると支払いが完了します。

納入通知書バーコードイメージ

システム利用料

無料
※スマートフォンなどのパケット通信費用は、お客様のご負担になります。

ご利用の際の注意事項

  1. 領収証書は発行されません。支払い後の通知メールもしくは、各社決済履歴画面等でご確認ください。領収証書を必要とする場合は、納入通知書裏面に記載の金融機関またはコンビニ等の窓口で納付してください。
  2. パソコン、フィーチャーフォン(ガラケー)による納付はできません。
  3. LINE Payは、クレジットカードからのチャージはできません。
    PayB、楽天銀行は支払いにクレジットカードは使用できません。
  4. メンテナンス等により利用できない時間帯があります。利用不可な時間については、それぞれのホームページでご確認ください。
  5. 納付期限を過ぎた納入通知書や、金額を訂正した納入通知書をモバイル決済ではお支払いできません。