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スマホ決済(PayB,PayPay,LINE Pay)で市税等のお支払いができます

印刷用ページを表示する更新日:2020年11月2日更新 <外部リンク>

スマホ決済で市税等のお支払いができます

口座振替、金融機関やコンビニエンスストア等での窓口払いに加えて、
各専用アプリをインストールしたスマートフォンなどの
モバイル端末を用いて支払いができる、スマホ決済サービスを始めました。
このサービスにより、24時間、ご自宅などで簡単にお支払いができます。

スマホ決済とは

スマートフォンなどのモバイル端末を用いた電子決済サービスで、
周南市が発行した領収済通知書(納付書)のバーコードをモバイル端末の
カメラ機能を用いて読み込むことにより、市税等のお支払いができるサービスです。

ご利用できるサービスについて

ご利用できるアプリは、「PayB」、「PayPay」、「LINE Pay」の3つです。
ロゴ

利用開始日

令和元年8月1日(PayB)
令和2年11月1日(PayPay,LINE Pay)

PayBとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで、登録した金融機関口座から
即時に引き落としができるサービスです。
支払限度額は、「1日の支払限度額」の範囲以内で最大30万円です。
利用可能金融機関は、山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行、
広島銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行等です。
その他の金融機関については、PayBのホームページ(下記リンク)をご覧ください。

※令和2年9月1日より、PayB(ビリングシステム社)と
 ゆうちょPay(ゆうちょ銀行)が提携したことに伴い、
 PayBで利用可能な払込票についても、ゆうちょPayでのお支払いが可能となりました。

PayPayとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで、
あらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。
支払限度額は、納付書1枚あたりの金額が30万円未満です。
詳しくは、PayPayのホームページ(下記リンク)をご覧ください。

LINE Payとは

アプリを起動し、バーコードを読み込むことで、
あらかじめチャージされた残高の中からお支払いができるサービスです。
支払限度額は、納付書1枚あたりの金額が30万円未満です。
詳しくは、LINE Payのホームページ(下記リンク)をご覧ください。

利用方法

1.スマートフォンなどのモバイル端末に各アプリ(PayBは金融機関により、
  それぞれ専用のアプリがありますのでご注意ください。)をインストールし、
  チャージまたは口座情報を登録します。
・PayPay及びLINE Payへのチャージ方法等について、詳しくは各社ホームページをご覧ください。
・PayBへの金融機関登録等について、詳しくはPayBのホームページをご覧ください。

2.登録完了後、アプリを起動しスマートフォンなどのモバイル端末のカメラにより、
  領収済通知書(納付書)に印刷されている
  「コンビニ収納用バーコード」をスキャンします。

3.支払情報を確認し、暗証番号を入力すると支払いが完了します。
納付書

システム利用料

無料
※スマートフォンなどのパケット通信費用は、お客様のご負担になります。

ご利用の際の注意事項

〇専用アプリのインストールが必要です。

〇決済手数料および登録手数料は無料です。ただし、通信料は利用者負担となります。

〇領収書および軽自動車の車検用納税証明書は発行されませんので、

 必要な場合は金融機関等で納付してください。

〇以下の納付書は取り扱いできません。

・バーコードがないもの      ・金額を訂正したもの

・バーコードが読み取れないもの  ・金額が30万円を超えるもの

・納付期限を過ぎたもの

対象種目問い合わせ先
市県民税(普通徴収)収納課 0834-22-8363
固定資産税・都市計画税
軽自動車税
国民健康保険料
後期高齢者医療保険料
介護保険料高齢者支援課 0834-22-8467
市営住宅使用料

住宅課 0834-22-8282

市営住宅駐車場使用料
公立幼稚園保育料こども支援課 0834-22-8455
公・私立保育所保育料