ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

離婚届

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月10日更新 <外部リンク>

婚姻関係を解消させたいときは、この届出をしてください。

離婚届の種類

当てはまる記事をご覧ください。

 

離婚届(協議離婚)

届出人

夫および妻

届出に必要なもの

  • 離婚届書※成年者の証人が2人必要
  • 印鑑(届出人のもの・スタンプ印不可)
  • 戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)※届出先が本籍地の人は不要
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポートなど)
    ※詳しくは本人確認書類の種別 [PDFファイル/560KB]をご確認ください。

離婚後も婚姻中の氏を名乗る場合は、別の届出が必要です。
離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法77条の2項の届)

離婚届の書き方

離婚届の書き方 [PDFファイル/1.14MB]

離婚に伴う主な手続き

  • マイナンバーカード・マイナンバーの通知カード
    氏が変わる場合は、訂正をしますので、市民課へお持ちください。
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
    氏が変わる場合は、訂正をしますので、市民課へお持ちください。
  • 国民健康保険(加入者のみ)
    氏または世帯主の氏が変わる場合は、被保険者証の差し替えをしますので、市民課へお持ちください。
  • 印鑑登録(登録者のみ)
    氏が変わることにより、変更前の氏で登録している印鑑は自動で廃止になります。(廃止の手続きは必要ありません。)印鑑登録証明書が必要な場合は、新しく印鑑登録申請をしてください。

※市民課以外の課で手続きが必要な場合があります。詳細は各担当におたずねください。

 

離婚届(裁判離婚)

届出期間

調停・和解の成立、請求の認諾または裁判確定の日から10日以内
※成立日・認諾日・確定日を1日目とします。

届出人

調停・裁判・和解の申立人、認諾の請求をした人または裁判の訴えを提起した人
※上記届出人が届出期間内に届出しないときは、相手方も届出できます。

届出に必要なもの

  • 離婚届書※証人は不要
  • 調書の謄本または審判・判決書の謄本と確定証明書
  • 印鑑(届出人のもの・スタンプ印不可)
  • 戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)※届出先が本籍地の人は不要

離婚後も婚姻中の氏を名乗る場合は、別の届出が必要です。
離婚の際に称していた氏を称する届(戸籍法77条の2項の届)

離婚に伴う主な手続き

  • マイナンバーカード・マイナンバーの通知カード
    氏が変わる場合は、訂正をしますので、市民課へお持ちください。
  • 住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)
    氏が変わる場合は、訂正をしますので、市民課へお持ちください。
  • 国民健康保険(加入者のみ)
    氏または世帯主の氏が変わる場合は、被保険者証の差し替えをしますので、市民課へお持ちください。
  • 印鑑登録(登録者のみ)
    氏が変わることにより、変更前の氏で登録している印鑑は自動で廃止になります。(廃止の手続きは必要ありません。)印鑑登録証明書が必要な場合は、新しく印鑑登録申請をしてください。

※市民課以外の課で手続きが必要な場合があります。詳細は各担当におたずねください。

関連リンク

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)