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生活支援

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月10日更新 <外部リンク>

共に支えあうまちづくり(生活支援体制整備事業)

単身や夫婦のみの高齢者世帯等が増加する中、医療、介護のサービスのみならず、生活支援サービスを担う多様な事業主体と連携しながら、日常生活上の支援体制の充実・強化及び高齢者の社会参加の推進を一体的に図ります。
※事業イメージ図※

生活支援体制整備事業事業イメージ図

共に支えあうまちづくりフォーラム

誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるために、私たちができることは。
助け合いのしくみづくりの必要性について学び、共に支え合う意識を育み、地域における活動を広げていく上でのきっかけづくりとするフォーラムを開催しました。

 

共に支えあうまちづくり圏域フォーラム

 

事業内容

○生活支援コーディネーター及び地域福祉コーディネーターの配置
市及び担当圏域において、住民主体の生活支援等サービス、助け合いのしくみを構築する推進役

○協議体-構成員
生活支援コーディネーター及び地域福祉コーディネーターの活動をサポートし、互助を中心とした地域づくりを住民主体ですすめる。助け合い活動を共に創出・充実する組織(及びメンバー)


【いずれも活動区域ごとに配置】
    第1層 市全域:市全体の取り組み方を考え、時に政策提言も実施
    第2層 31地区:活動の現場に近い立場で、地域の実情を把握し推進


協議体のしくみ

第1層協議体の開催(平成30年度)

【日時】平成31年1月19日 14時00分~16時00分

【場所】周南市役所本庁舎

【参加者】公益財団法人周南市シルバー人材センター、生活協同組合コープやまぐち
          周南市自治会連合会、周南市コミュニティ推進連絡協議会
          周南市老人クラブ連合会、周南市民生委員児童委員協議会
          地域包括支援センター、周南市社会福祉協議会、秋月地区協議体、和田地区協議体、周南市

【内容】事業説明、事例発表、意見交換

 

第2層協議体の開催(平成30年度)

地区の話し合いの様子