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高齢者や介護が必要な人の住まい

印刷用ページを表示する更新日:2018年5月31日更新 <外部リンク>

ケアハウス

原則、60歳以上単身者又は、60歳以上の配偶者と利用する、おおむね自立生活が可能な方を対象とした施設。
食事や入浴・介護サービスを外から受けることもできる。

認知症高齢者グループホーム

認知症の高齢者が共同で生活できる住居。
食事や入浴・介護サービスを受けることもできる。

特別養護老人ホーム

常に介護を必要とし、自宅で介護が困難な方(要介護認定を受けていることが要件)が入所。

有料老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅

有料老人ホーム

高齢者用の居住施設で、食事等の日常生活支援が受けられる施設。

  • 介護付:施設が介護保険事業所の指定を受けて介護サービスを提供できる
  • 住宅型:必要になれば、ヘルパーなど外部の在宅サービスを利用できる
  • 健康型:自立生活可能な方対象、介護が必要になれば基本退去する

サービス付き高齢者向け住宅

「高齢者住まい法」の改正により創設されたバリアフリー構造の住宅。
住宅としての居室の広さや設備、バリアフリーといったハード面の条件を備えるとともに、ケアの専門家による安否確認や生活相談サービスを提供。

市営住宅

一般の市営住宅(公営住宅・改良住宅)は、住居に困っている低所得者の方などに、
低い家賃で賃貸する目的で建てられた住宅。
また、中堅所得者層向けの特定公共賃貸住宅などもある。

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