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交通事故等で介護サービスを受けるときには

印刷用ページを表示する更新日:2018年2月1日更新 <外部リンク>

第三者行為(交通事故等)で
介護サービスを受けるときの届出について

 65歳以上の第1号被保険者が交通事故等の第三者行為によって要介護状態になったり、要介護度が重度化し、介護保険サービスを利用するときは、本来加害者側が介護給付費を負担するのが原則ですが、市が一時的に保険給付費を立て替え、後から過失割合等に応じて加害者側に請求することになります。

 周南市が支払った介護給付が第三者行為によるものかを把握する必要があるため、交通事故等の第三者行為を起因として介護保険サービスを受けた場合は届出が義務付けられておりますので、示談の前に必ず市へ届出をしてください。

 ※すでに医療保険で届出をされている案件については、提出書類が省略できることもありますので、事前にご相談ください。

 

届出に必要な書類について 

※1 第三者(事故の相手)の方に記入していただく書類になります。

※2 受傷事由が交通事故の場合、自動車安全運転センターが発行する交通事故証明書を提出してください。

※3 受傷事由が交通事故の場合で、交通事故証明書の「照合記録簿の種別」欄が“物件事故”の場合に提出が必要となります。第三者(事故の相手)の方に証明していただく書類になります。 

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