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母子父子寡婦福祉資金貸付制度

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月10日更新 <外部リンク>

母子・父子家庭及び寡婦の方の経済的な自立を助け、生活意欲の助長と子供の福祉増進を図るために無利子または低利で資金の貸付けを行なうのが、母子父子寡婦福祉資金貸付制度です。主なものは次のとおりです。
※平成26年10月から制度が拡充され、父子家庭も対象となりました。

就学支度金(年額)

入学または修業施設へ入所するために必要な経費(入学金、被服等の購入費)

修学資金(月額)

高校、高専、短大、大学または専修学校で修学するために必要な経費(授業料、交通費等)

事業開始資金

事業を開始するのに必要な設備費、機械、材料費等の購入費

事業継続資金

現在営んでいる事業を継続するために必要な商品、材料の購入費等の運転資金

生活資金

生活を安定・維持するために必要な経費

技能習得(修業)資金

事業を開始し、または修業するために必要な授業料、材料費等の経費

その他

就職支度金、医療介護資金、住宅資金、転宅資金、結婚資金があります。
※いずれも無利子または年利1%での貸付けです。

申請手続き等

  • 申請は、次世代支援課でご相談の上、受け付けています。
  • 連帯保証人が一人必要です。