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周南市就学前児童通園施設の今後の在り方について

印刷用ページを表示する更新日:2010年4月30日更新 <外部リンク>

周南市就学前児童通園施設の今後の在り方について

市では、就学前児童通園施設(幼稚園・保育所・児童園)について、公立施設の今後の在り方における市・市教育委員会としての考え方、施設の方向性等を整理し、今後の具体的な計画を策定するための指針をまとめました。
平成22年度から、この指針の考え方に基づき、公立施設の適切な管理運営・再編整備や幼稚園と保育所の連携(幼保一体化)などに向けた取り組みを進めていきます。

●就学前児童通園施設とは
本市には、小学校就学前の子どもが日々通園する施設は、「学校教育法」に基づく教育施設として公立幼稚園14園・私立13園、また「児童福祉法」に基づく児童福祉施設として公立保育所18園・私立保育所9園及び児童厚生施設として公立の児童園2園が所在しています。
本指針では、これらを総称して「就学前児童通園施設」と表記します。

資料 周南市就学前児童通園施設の今後の在り方 [PDFファイル/531KB]
資料 [概要版]周南市就学前児童通園施設の今後の在り方 [PDFファイル/34KB]

≪基本的な考え方≫
1 適切な集団規模の確保
2 公立施設と私立施設の役割の明確化(民間活力の活用)
3 安心・安全のための施設整備
4 幼稚園と保育所の連携(幼保一体化)
資料 周南市就学前児童通園施設の今後の在り方について(答申) [PDFファイル/102KB]
 (平成22年3月31日)

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