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保育所等の利用申し込みの基準や時期

印刷用ページを表示する更新日:2017年9月29日更新 <外部リンク>

利用の申し込みができる児童

利用を希望する日の時点において、利用の基準を満たし、かつ周南市内に住所のある児童を対象とします。

公立保育所の場合

周南市内に住所のある児童のみが対象です。ただし、他市町村から周南市に里帰り出産をする間に保育所を利用したい場合は、出産予定日を含む3ヵ月間のみ利用できます。(お住まいの自治体が里帰り出産のための管外保育を実施していない場合は、受け入れができません。事前にお住まいの自治体へご確認ください。)

私立保育所の場合

市外の児童でも利用できます。

利用できる場合

 
利用させたい児童の状況利用できる保育所申し込み先
周南市内に住所がある公立・私立保育所周南市
里帰り出産のため一時的に市外へ公立・私立保育所(3ヵ月間)周南市
周南市内に住所がない(周南市内で就労している)私立保育所のみお住まいの市町村
里帰り出産のため一時的に周南市へ公立・私立保育所(3ヵ月間)お住まいの市町村

受付期間

新年度の受付

毎年、11月1日号の広報でお知らせいたします。(前後する場合があります)

随時(年度途中の利用開始)の受付

利用開始希望月の前月10日まで
10日が休日の場合(土、日、祝日)は、翌日の11日まで

※新年度の利用申込については、事前に市広報等でお知らせします。
※私立保育所の利用に関しては直接私立保育所にお問い合わせください。

申し込み方法

所定の申込書に必要な書類を添えて、つぎの受付場所に提出してください。
申込書や添付書類は各受付場所または各支所にあります。

  • 保育幼稚園課保育幼稚園担当 
  • 新南陽総合支所健康福祉課、熊毛総合支所市民福祉課、鹿野総合支所市民福祉課 

提出書類

  • 申込書(施設型給付費・地域型保育給付費支給認定申請書・利用施設申込書) 
  • 保育を必要とする要件を証明する所定の雇用証明書または診断証明書など

1月2日以降に周南市に転入した人は、1月1日に住所のあった市町村が発行する「所得課税証明書」が必要となります。
(例)平成29年の場合、平成29年1月2日以降に周南市に転入した人は、平成29年度所得課税証明書(平成29年1月1日の住所地発行)が必要です。(平成29年1月1日の住所地の市町村で取り寄せてください)

《利用基準ごとに必要な提出書類》
利用基準保育を必要とする事由を証明するもの
就労(家庭外労働)雇用証明書(市規定様式)
自営業の場合は地域の民生委員の証明が必要
就労(家庭内労働)雇用証明書(市規定様式)
内職を会社等から請け負っている場合は、内職証明書または内職申立書
妊娠、出産出産予定証明書、または母子健康手帳の写し(出産予定日の記載があるもの)
保護者の疾病、障害医師の診断証明書(市規定様式)
身体障害者手帳の写しで診断証明書が省略可能な場合があります。
親族の介護・看護医師の診断証明書
看護等申立書(市規定様式)
就学在学証明書または在籍証明書
就学時間及び就学日数のわかるもの(時間割等)
求職活動求職活動支援機関等利用証明書(市規定様式)、または採用選考証明書(市規定様式)

書類提出後や利用開始後につぎのような変更が生じた場合は、保育所または保育幼稚園課保育幼稚園担当へ届け出てください。

  • 住所、電話番号等連絡先の変更
  • 家族構成の変更(婚姻・離婚・出産など)
  • 利用要件の変更、利用基準に該当しなくなったとき
  • 退所するとき