ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 河川港湾課 > 徳山地区と新南陽地区で、現在進められている主な整備について教えてください。

徳山地区と新南陽地区で、現在進められている主な整備について教えてください。

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月10日更新 <外部リンク>

質問

徳山地区と新南陽地区で、現在進められている主な整備について教えてください。

回答

徳山地区においては、大型船の接岸する中核バースである晴海埠頭5号岸壁の耐震護岸工事が進められています。これは、山口県地域防災計画において、徳山下松港が災害時の広域輸送拠点に指定されており、大規模地震の発生時の緊急物資拠点としての機能を確保することを目的としています。

新南陽地区においては、マイナス12mの航路・泊地の整備に係る浚渫土砂処分場、廃棄物の最終処分場を確保するための埋立事業(N7号埋立事業)を実施しています。

関連リンク

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)