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コンパクト・プラス・ネットワークに取り組むモデル都市

印刷用ページを表示する更新日:2017年9月21日更新 <外部リンク>

人口減少、少子高齢化に対応した持続可能な都市構造へ転換を図るため、居住機能や医療・福祉・商業等の都市機能の立地、公共交通の充実に関する包括的なマスタープランである「周南市立地適正化計画」を策定し、平成29年3月30日に公表したところです。
このたび、コンパクトなまちづくりを進める市町村の取組を省庁横断的に支援するために国が設置した「コンパクトシティ形成支援チーム」において、コンパクトなまちづくりの優れた取組を横展開していくことを目的に、支援チームとして初めて、他の市町村の参考となる「モデル都市」10市を選定・公表され、本市が選定されました
いつまでも暮らしやすい都市を実現できるよう、今後も、コンパクト・プラス・ネットワークの取組を積極的に推進してまいりますので、市民の皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

選定日

平成29年5月19日(金曜日)

選定都市

弘前市(青森県)、鶴岡市(山形県)、見附市(新潟県)、金沢市(石川県)、岐阜市(岐阜県)、大東市(大阪府)、和歌山市(和歌山県)、周南市(山口県)、飯塚市(福岡県)、熊本市(熊本県)の10都市

備考

詳細につきましては、国土交通省ホームページをご覧ください。
http://www.mlit.go.jp/toshi/city_plan/toshi_city_plan_tk_000039.html<外部リンク>