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土地区画整理事業における社会資本整備総合交付金についての説明

印刷用ページを表示する更新日:2017年5月10日更新 <外部リンク>

社会資本整備総合交付金

社会資本整備総合交付金は、地方公共団体等が行う社会資本の整備その他の取組を国が支援することにより、交通の安全の確保とその円滑化、経済基盤の強化、生活環境の保全、都市環境の改善及び国土の保全と開発並びに住生活の安定の確保及び向上を図ることを目的として、平成22年度に創設されました。

周南市の土地区画整理事業(久米中央地区・富田西部第一地区)についてもこの交付金を活用して、事業を進めています。

社会資本総合整備計画

地方公共団体が社会資本整備総合交付金により事業を実施する場合には、社会資本総合整備計画(以下「整備計画」という)を作成し、国土交通大臣に提出することとなっています。

また、整備計画を作成したときは、これを公表することとなっています。

久米中央地区・富田西部第一地区については、山口県が主体となって作成した整備計画の交付対象事業の中の一つに含まれており、その整備計画は、以下のとおりです。

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