ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 人権教育課 > 平成30年度新着ビデオ一覧

平成30年度新着ビデオ一覧

印刷用ページを表示する更新日:2019年2月13日更新 <外部リンク>

平成30年度新着DVD一覧

 
Noタイトル時間内容チラシ
90気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ(4)
誰もがその人らしく
‐LGBT-
20分LGBT(性的少数者)の人たちに対する社会の偏見はまだまだ強く、存在していてもなかなか見えない、存在を見い出しにくいのが現状です。
職場で性的少数者を揶揄する発言に対して同僚が注意する場面に、主人公は遭遇します。それを機会に、主人王はLGBTについて考え、理解を深めていくことになります。
4話(チャプター)で、それぞれのチャプターごとにドラマと振り返り解説が展開していく形で構成されています。

チラシ [PDFファイル/1.13MB]

 

91

気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ(5)
お互いの本当が伝わる時
‐障害者-

24分改正障害者雇用促進法、障害者差別解消法が施行され、事業者に対しての障害者に対する「不当な差別的取扱いの禁止」「合理的配慮の提供義務」が定められました。しかし、障害のある人に対する差別は解消されたとは言えません。
主人公は、勤務する部署に配属された障害者と一緒に働きながら、障害のある人がどんな場面で困っているのかを考えていきます。4話構成で、視覚障害、車いす、発達障害がテーマとして取り上げられています。

チラシ [PDFファイル/1.06MB]

 

92気づいて一歩ふみだすための人権シリーズ(6)
わからないから、確かめ合う
‐コミュニケーション-
29分昨今、長時間労働による過労死、セクハラやパワハラなどのハラスメント、不当な差別など企業に関わるさまざまな人権問題がメディア等で大きく取り上げられます。こうした人権問題への対応は、時として、企業の価値に大きく関わってきます。
この作品は、多くの日本企業が直面する可能性の高いテーマを取り上げ、それらに共通する解決策として、コミュニケーションを提示しています。6話構成です。

チラシ [PDFファイル/1.12MB]

 

93

無意識の偏見が招くパワーハラスメント

26分指導のつもりがパワハラになってしまったなどのケースが増えています。その要因として、無意識の偏見から、相手を一方的に判断して傷つけてしまい、パワハラに繋がったと考えられます。無意識の偏見とは、自分の中にある偏った考え方であり、誰もが持っているものです。
作品では、具体的な6事例(ドラマ)が提示され、パワハラとは何かを学びます。また、加害者のカウンセリングを通して無意識の偏見についての解説があります。

チラシ [PDFファイル/4.76MB]

 
 

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)