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テイクアウト等営業支援金【受付を終了しました】

印刷用ページを表示する更新日:2020年6月1日更新 <外部リンク>

受付を終了しました

テイクアウト等営業支援金の受付は本日6月1日の消印をもって受付を終了しました。
以後の申請については支援金の交付対象になりませんのでご了承ください。

テイクアウト等営業支援金の概要

新たにテイクアウトまたはデリバリー事業を開始した飲食店事業者に対する支援金です。

支援金額

10万円(一事業者1回限り)

手続き期間

令和2年5月1日金曜日から令和2年6月1日月曜日
※郵送受付。当日消印有効です。

対象要件

飲食店事業者で下記の要件をすべて満たすことが必要です。

  1. 周南市内に店舗がある。
  2. 申請日時点で1年以上の事業実績がある。
  3. 市税を完納している。
  4. 3月1日以降に、テイクアウト等営業を開始し、現在も継続している。
  5. 情報サイト「Tokuyamap」内の「おうちぐるめしゅうなん」に掲載、または掲載申込をしている。
    ※掲載方法はTokuyamap<外部リンク>(運営元は、まちあい徳山<外部リンク>です)をご覧ください。

申請方法

感染拡大防止のため、申請は郵送で受け付けます。申請書兼請求書・チェックシートは下記よりダウンロードしてください。

チラシ・申請書・チェックシート

チラシ(テイクアウト等営業支援金) [PDFファイル/556KB]
申請書兼請求書 [PDFファイル/291KB]
申請書兼請求書 [Wordファイル/28KB]
※申請書兼請求書は店舗営業休業支援金と同一です。1枚で両支援金に対応しています。
申請書兼請求書記入例 [PDFファイル/209KB]
チェックシート(テイクアウト等営業支援金) [PDFファイル/233KB]
※間違いがないか、内容をよく確認してください。

提出書類

  1. 申請書兼請求書
  2. 業種、1年以上の事業実績が分かる書類(確定申告書一式の写し)
  3. 通帳の写し(口座名義、口座番号が確認できる部分)
  4. テイクアウトまたはデリバリーを始めたことが確認できる書類(チラシ、ホームページの写しなど)
  5. 「おうちぐるめしゅうなん」で店舗情報が確認できない場合は、掲載申し込みが確認できるもの

提出先

周南市商工振興課(送付先住所は下記をご覧ください)

要綱

周南市小規模企業者等店舗営業休業等支援金交付要綱 [PDFファイル/394KB]

よくある質問

最近店舗を移転した場合は対象か

移転前を含め、事業者が1年以上の事業実績があることが必要です。

主な事業が「飲食業」ではない事業者がテイクアウトを開始した場合は対象か

主な事業の業種が「飲食店」ではなくとも、「飲食店営業」の許可を受けて飲食店を営まれている場合は、飲食店事業者となります。その場合は、確定申告書では飲食店の確認ができないため、飲食店営業の許可証の写しをご提出ください。

1年以上の事業継続の確認方法は

令和元年度の確定申告一式を提出していただきます。

 「新たに始めた」の条件の中に、これまで実施していたテイクアウトを拡充した場合も含まれるか

例えば以下のような拡充は「新たに始めた」という条件に当てはまります。

  • お昼だけでなく夜の部でも始めた
  • イベント時など限られた時だけに弁当を提供していたが、常時提供することにした

役員は従業員に含むか

原則、含めません。
中小企業基本法上の「常時使用する従業員」とは、労働基準法第20条の規定に基づく「予め解雇の予告を必要とする者」を従業員と解しています。よって、パート、アルバイト、派遣社員、契約社員、非正規社員及び出向者については、当該条文をもとに個別に判断されると解されます。  また、会社役員及び個人事業主は予め解雇の予告を必要とする者に該当しないので、中小企業基本法上の「常時使用する従業員」には該当しないと解されます。
(参考)中小企業庁HPhttps://www.chusho.meti.go.jp/faq/faq/faq01_teigi.htm<外部リンク>

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