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周南市スマートシティ構想

印刷用ページを表示する更新日:2021年4月9日更新 <外部リンク>
 急速に発達している先端技術、ビッグデータ等を積極的に活用したスマートシティを推進するため、令和3(2021)年3月、周南市スマートシティ構想を策定いたしました。
 今後、本構想に基づき、市民や企業、関係者の皆様と連携しながら、先端技術等を社会実装することにより、活力ある豊かなまちを実現してまいります。

周南市スマートシティ構想

構想の概要

構想期間

令和3(2021)年度から令和12(2030)年度までの10年間

まちづくりの理念

「多様なデータや先端技術等を活用し、活力ある豊かなスマートシティ周南へ変革する」

基本方針

  1. あらゆる分野における先端技術等の積極的な活用により、地域課題の解決や新たな価値の創造を実現する
  2. 多様なデータやサービスが連携したデータ駆動型・知識集約型都市の構築により、社会と暮らしの最適化を実現する
  3. ICTリテラシーの向上、ICT人材の育成・活用により、デジタル・トランスフォーメーションを加速する
  4. デジタル・ディバイドの解消により、誰もが快適に暮らせる社会を実現する
  5. スマート市役所の推進により、市民サービスと生産性を向上させる

スマートシティ関連サイト

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